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必ず見たい四万十の風景 佐田の沈下橋(ちんかばし)

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四万十にきたら必ず見て帰りたいのが沈下橋です。


中村駅より5Kmぐらいの場所に佐田の沈下橋があります。


沈下橋とは手摺をなくして、増水した際に川に沈むように設計した橋です。


手摺がないので抵抗が減り、水に流されなくなります。

佐田の沈下橋は昭和47年に作られたもので、全長:291.6m、幅員:4.2mあります。


そのため自転車はもちろん、車で渡ることもできます。


車が渡る様子を見ると、地元の人か他府県の人かは結構分かったりします。


地元の人はタイヤ1本残してぎりぎり外側を走るのですが、他府県からの人は


真ん中を走るんです。


落ちたら怖いですからね(;^_^A


関西食い倒れドライブ ~大阪(梅田・北新地)を中心に美味しいものをご紹介~


屋形船もあります。


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沈下橋から見る、四万十川の風景です。


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やはり、時間の流れがゆっくり進んでいる気がします。


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佐田の沈下橋の全景。


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川に飛び込む子供たち。危ないですけど、子供らしいですね。

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こちらの屋形船は、一人2,000円でした。


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屋形船の船着場付近からの沈下橋全景。

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この辺りの浅瀬で水浴びもできます。


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屋形船が帰ってきたところ。


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佐田の沈下橋から少し離れて、四万十川の風景。


昔きたときは川沿いの道を自転車で、佐田の沈下橋へ向かいましたね。


懐かしい。。。


川下を見ても、川上を見ても道の先が地平線に吸い込まれるような感覚。


四万十に来たんだって思います。


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蛇足ですが、佐田の沈下橋、川の両側の道のどちらから向かっても1車線?と思うような


せまい道を少しばかり走る必要があります。


レンタルサイクリングを利用すると、道幅は気にしなくても良いのですが、中村駅から


5km近くありますから、人によってはしんどいかもしれませんね。



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関西を中心に旅行、食べ歩きをつづっています。

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